
心と身体が深呼吸できる場所として生まれた「enoak(エノーク)」
ファッショニスタが集まる洗練されたエリア、東京・表参道。その街に2025年7月にオーブンした、養生とウェルビーイングをテーマしたカフェ「enoak」 enoakという店名とロゴマークは、縁(en)と樫の木(oak)を組み

ファッショニスタが集まる洗練されたエリア、東京・表参道。その街に2025年7月にオーブンした、養生とウェルビーイングをテーマしたカフェ「enoak」 enoakという店名とロゴマークは、縁(en)と樫の木(oak)を組み

恵比寿駅から徒歩5分ほどに位置する、オーガニックレストラン「キッチンわたりがらす」。 人と地球にやさしい料理をテーマに、オーガニックや自然栽培、自然素材を使い、真心をこめて作ることを理念に2008年にオープンし、早創業1

今年もveggyが参加する、ナチュラル&オーガニック、エシカル、サステナブルなどをテーマにした祭典「GOOD LIFEフェア」が開催されます。

当日見つけた、世界各国のオーガニック製品 ドイツ Blue Farm (https://www.bluefarm.co/) お湯を注いで飲む、オーツ麦をベースにした簡易ドリンク。ほっとする優しい味で

サスティナビリティ先進国であり、SDGs達成度も高い国として環境保護や持続可能性へのアクションが盛んな国、ドイツ。そんなドイツで生まれたオーガニックチョコレートブランドの「ViVANI」は、クオリティの高さ、おいしさ、洗

皆様こんにちは。カナダ在住のみほです。 日本はもう春ですね。こちらはまだ氷点下の日があったり雪が降ったりで春が待ち遠しいです。 この冬は例年に比べて雪が多かったようです。秋に紅葉が綺麗だったトレイルコースも雪景色でした。

毎年2月は、世界各地から「オーガニック」を標榜する企業が、ドイツ・ニュルンベルクで開催されるBIOFACH(ビオファ)という見本市に集結する。見本市が盛んなドイツは、会場の規模も日本とはけた違い(詳細はこちらの記事を)で

アロハ!ハワイの夫婦「おひさまファームズ」代表のヒデキこと山根英樹です。前半は私の記事、後半は妻ユキの記事になります。 今回は自宅から車でおよそ10分の場所にあるオアフ島で最強の浄化スポットの一つと言われる

皆様、新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。カナダ在住のみほです。 今回はカナダ政府が発表した栄養ガイドについてお話ししたいと思います。2019年に発表された現在の栄養ガイドがこちらです。 &n

今年からカナダで新生活をはじめたveggy onlineアンバサダーのみほさん。本連載では、みほさんに自然が豊かでオーガニックや地球・環境問題への関心も高いカナダから現地の情報を届けていただきます。 カナダ

新たにスタートした、veggy onlineアンバサダーのShizukaさんによる本連載。第一回目となる今回は、ニューヨークのマーケットに並ぶ、カラフルな野菜の写真がたくさん届きました。 皆さん、初めまして

普段捨ててしまうフルーツの皮をつかった、暑い夏にうれしいレシピがアメリカ在住のヴィーガンクリエイター、坊坂夏子さんから届きました。レシピをご紹介する前に、5年前に家族でプラントベースの食生活を始めたという坊坂さんのお話を

プラントベース食で3人の子供を育てているパウエル由美さんの連載がスタート。まだまだ日本では情報が少ないプラントベース子育てについて、プラントベース栄養学講座のオンラインサロンなども主宰されているパウエルさんに教えていただ

近年、海外を中心にリアルな肉の食感や風味を追求したヴィーガンバーガーやヴィーガンソーセージ、さらにはヴィーガンベーコンやヴィーガンフィッシュまで、あらゆる動物性食品をプラントベースで再現した商品の数が増え、またその再現度

アロハ!ハワイの夫婦「おひさまファームズ」代表のヒデキこと山根英樹です。前半は私の記事、後半は妻ユキの記事になります。 ホノルルのサウスショアにビッグウェーブが押し寄せる季節になりました。ローカルが待ち望ん

アロハ!ハワイの夫婦「おひさまファームズ」代表のヒデキこと山根英樹です。前半は私の記事、後半は妻ユキの記事になります。 ハワイのお土産ショップやコンビニエンスストアに行くと、木彫りの置物や、ジュース、チョコ

アロハ! ハワイの夫婦「おひさまファームズ」代表のヒデキこと山根英樹です。前半は私の記事、後半は妻ユキの記事になります。 昔からちょっとした不眠に悩まされてきた私ですが、11年前にハワイに移住してからは特に

アロハ!ハワイの夫婦「おひさまファームズ」代表のヒデキこと山根英樹です。前半は私の記事、後半は妻ユキの記事になります。 今年の2月にオアフ島西部にあるマカハの牧場で牧場主のクランストン・ピアさん(39歳)が

赤と緑を基調としたタイル壁、花のブーケのようにアレンジされた新鮮なお野菜達。天井からつるされたアンティーク調の銅鍋が、ノルマンディーの優しい夕暮れの光に煌めく。私はときめきに胸が躍る。このキッチンこそが、かのプラントベー

コロナ後の世界を廻り、出逢った新しい世界の体感情報の後編。6回目はカリブ海に面したメキシコのおしゃれでラグジュアリーなリゾート地トゥルムについてご紹介します veggy読者のみなさま、こんにちは。2021年